機体 エンジンについて


機体は、ムサシノ模型飛行機研究所 プレイリーまたは、プレイリーLとし、基本的に改造不可

エンジンは、10クラスベアリングなし (実質的に10LA または、10FP)

機体について
主翼 翼面積(平面形も)、翼型の変更不可、取り付け角の変更、取り付け位置の変更も不可。
上半角は変更可能、カラーリングも自由
胴体 前面投影面積の変更不可、全長変更不可、尾翼取り付け角、高さの変更可能
ラジアルマウントの使用可能、多少の断面形の変更は可能、カラーリングは自由(最近は動物柄が流行り、ただし 牛、虎、豹 は先客あり)
脚まわり 2車輪に変更も可能、形状は特に決まりなし ただし自力で滑走離陸が可能なこと
尾翼 特に規定なし
重量 特に最低重量に規定なし、ただし軽い方が速いといったことも無いようだ、
標準サーボ搭載で十分。
エンジン 基本的な改造不可、ニードルはリモートニードルを推奨、以前から使用していて、キャブレター
直結の場合は、使用可能、しかし今後買い替えの場合は、リモートニードルとすること。
キャブレターの改造不可
マフラーは、バッフルつきを使用すること、穴を大きくするのはもってのほか
プロペラ 特に決まりは無いが、7インチ以上としたらどうか?
燃料 なるべく支給燃料としたい、ただし主催者の金銭的事情により変わる可能性あり、
ニトロ15%、オイル18%程度の燃料としたらどうか、スポンサーがついた場合はその限りではない。
機体検査 特に飛行前検査は無いが、明らかに危険な場合は飛行禁止とする、エンジンが以上にカン高い場合は、参加者全員立会いのうえ解体検査を行なう、翼面積に不審がある場合も同様とする。


以上のルールは参加者が楽しむ為のルールです、これ以外にもレースの運営を妨げる場合、人に不快感を与える
場合には、レースに参加できない場合もあります。

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