プレイリーレース

2004年度・第二戦

2004.6.13


前回から用意された優勝、準優勝、3位までのカップ。
このカップを争奪する激しいバトルが展開した。


今回初参加の湖西(三ケ日)の皆さん。


もうすっかりおなじみの山梨組。


こちらはお隣の清水ラジコンクラブ(SRC)の皆さん。


さあ熱いレースの始まりです。
エンジンスタートの合図で各自離陸、上空待機して
1分30秒後にレースが開始されます。
とても安全なスタート方法です。
手前はお弁当佐藤さん。

60歳以上の歳の差??
山梨から参加の雨宮臣君のレース指南をする過激福島さん。
きっと指導も過激なんだよね、こんなところもラジコンの魅力です。

それにしても送信機の持ち方が良いなあ、、、、臣君。
F3Aチャンプの持ち方だよ、こりゃあ。


どう見てもポールに当たったとしか思えませんねえ、、。
タイガースカラーにしてから調子の出ない(本人談)漆畑さん。
でもポール激突する人は攻めてる証拠、勝利と紙一重との意見も!!


これを機会に酒を断つ??のん兵衛石上さん。


レースが終了した時の開放感がたまらない、
無事初レースを終えて笑顔の山本さんと井口さん。


メインジャッジ中のBIGBAN杉浦さん。
二人の娘さんもBIGBANコンセプトに基づいている??


エキシビションレースとして、チーム対抗15分間耐久レースを開催。
手前より、湖西(三ケ日)、山梨、SFC豹柄、SRC、SFC名人の各チーム。
20周以内に燃料補給と操縦者の交代をしなければなりません。
15分間で何周回れるかを競います。


不時着した機体を回収する石上番長。
着陸コースはレース周回コースを避ける必要がありそう。
安全面での検討事項も多いけど、結構楽しい。
予備機も用意して30分耐久くらいで、これからもやりたいとの意見が多かった。
ぜひ多くのチームの参加を待っています。


チーム優勝は45周回った山梨チーム。


優勝はエドワード長沢さん、何故エドワードかは誰も知らない、、。


大抽選大会で見事プレイリーをゲットした時田さん。


優勝、長沢さん(中央)、準優勝、寺田さん(左)、3位、荒波さん(右)

レース結果はここから

レース運営に協力してくれた皆さん本当にありがとうございました。
次回、秋のレースに多くの皆さんの参加をお待ちしています。