DL-AUの製作


復活したDL-AU 2005-10-22


まずは型紙の切り出し、テンプレートの作製。 050803


コアの切り出し、スタイロフォームEK使用。


スプレーのりで接着、翼端の整形。 050811



サウスポー用主翼完成、この状態で117g。
0.4mmカーボンスパー、前縁からスパーまで2プライ、エポキシこってり仕様。
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今度は自分のをバギング、まずは段取り8分で準備。


エポキシを練る直前。


約2時間後。050814


尾翼の製作。


やはりエポキシを練る直前。


約45分後。


ケブラーテープをヒンジ状に入れてみた、思ったより目立ってしまう。 050815


完成した尾翼、各7g エルロンカットした主翼、合計117g。  050816


全体の組立て 050819


初飛行 050820

主翼 131g 胴体 154g  (重心は、バッテリーを少し重心に寄せて合ったので、ウエイトは無し。)


メカ積み、6グラムサーボ4個、機首部分にニッケル水素4セル300mAh、その上に受信機を搭載。


尾翼はPEラインによるリンケージ。


水平尾翼のリンケージ


翼端ペグ、カーボンプレート(1方向)とベニヤを張り合わせたもの。05-08-31

フードセーバーによるバギングについて。