市川HLG大会に参加
04.3.21


競技内容の説明をしているウエノさん(中央)、
大会運営で大忙しだった吉田さん(左)。
見守るのは、RCグライダー界の重鎮、長谷川克氏。


町営グラウンドを借りて競技が行われています。


今回は4分MAXで千分率を導入してスコアリングが行われました、
いかに4分飛びきるか、以前の競技に比べて気を抜けないフライトがつづきます。
(もっとも、僕は以前から気をぬいた事なんか無いけどね。)


最後はハンドキャッチ、成功すればボーナス点がつきます。
足元がふらつきながらもハンドキャッチする平原組長。


今回の千分率導入については、乾さんの集計システムによるところが大きい。
ジャッジもとてもラクでした。



今回初参加のSFC小幡さん、機体はDL−X。
アドバンスが欲しい○○歳。


DL-アドバンスで、2本千点をゲット、じつにていねいなフライトの番長。
しかし性格が…


ウエノさんのDL-A エアロペグ。


こちらもウエノさんのラディナ、50mランチを可能にする秘密はどこだ!


こちらは岡本さんのDL−A


また おっちゃんと遊んでな。